熊本市国際交流振興事業団
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熊本地震多言語情報(生活) No59 妊娠とこころの電話相談について(5月12日)
最終更新日:2016年5月27日

熊本市国際交流振興事業団

                          2016512                                                  

                    059報(生活)

 

妊娠とこころの電話相談について

 

熊本地震の影響で、妊娠や出産に伴う女性のこころやからだに変化があったり、体調をくずしたりしたとき、熊本県女性相談センターにおいて、下記の相談を実施していますので、まずは電話でご相談ください。

助産師、保健師等の専門相談員がお話を伺います。

平日(月〜土)午前9時から午後8時まで(ただし、正午から午後1時までを除く)

電話番号 096-381-4340

 

熊本県 健康福祉部 子ども未来課 母子保健班

 

 

妊娠とこころの電話相談について(PDF:132KB) 


 

【やさしい日本語標記】

当事業団では、熊本県立大学日本語教育研究室の協力をえて、行政情報をはじめさまざまな災害支援情報をやさしい日本語に変換し提供しています。

 

●妊娠(にんしん)や こころの 相談(そうだん)が 電話(でんわ)で できます。

 

●地震(じしん)のとき 妊娠(にんしん)や 出産(しゅっさん)を した人(ひと)は 読(よ)んでください。

 

*妊娠(にんしん)…おなかの中(なか)に 子(こ)どもが いること

 

*出産(しゅっさん)…子(こ)どもを 生(う)むこと

 

 

体調(たいちょう)が 悪(わる)い人(ひと)や 不安(ふあん)なことが ある人(ひと)は 相談(そうだん)が できます。

 

助産師(じょさんし)や 保健師(ほけんし)が お話(はなし)を 聞(き)きます。

 

*助産師(じょさんし)…出産(しゅっさん)を 手伝(てつだ)う人(ひと)

 

*保健師(ほけんし)…病気(びょうき)や 体(からだ)のことに くわしい人(ひと)

 

 

※月曜日(げつようび)から 金曜日(きんようび)まで 

午前(ごぜん)9時(じ)から 12時(じ)

午後(ごご)1時(じ)から 午後(ごご)8時(じ)

に 電話(でんわ)してください。

 

◇096−381−4340

 

 

問い合わせ 熊本市国際交流振興事業団
電話 096-359-2121
ファックス 096-359-5783
メール pj-info@kumamoto-if.or.jp
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